Profile

Introduction

原口 亮  (Ryo Haraguchi, Ph.D.)
兵庫県立大学大学院 応用情報科学研究科 准教授
京都大学博士(情報学)

詳細は researchmap をご覧ください.

Education

Employment

*以下,併任

Research Interests

  • 生体医工学,医用情報工学
  • 生体シミュレーション,コンピュータ不整脈学
  • 医用画像工学

Awards

Academic Membership

Academic Activities

  • 日本生体医工学会 理事(2019年6月〜)
  • 日本生体医工学会 生体画像と医用人工知能研究会 会長(2018年4月〜2019年11月)
  • Program Chair, 2019 Joint Conference in IWAIT and IFMIA
  • 電子情報通信学会  医用画像特集編集委員会 編集副委員長(2017年2月〜2018年1月)
  • Vice-chair of IFMIA2017 award committee. International Forum on Medical Imaging in Asia 2017(2017年1月)
  • 日本生体医工学会 理事会 幹事(2016年8月〜2018年6月)
  • Program Committee, International Forum on Medical Imaging in Asia 2017 (2016年5月〜2017年1月)
  • Program Chair, 2015 Joint Conference in IWAIT and IFMIA
  • 電子情報通信学会 医用画像研究会 幹事補佐(2015年5月~)
  • 電子情報通信学会 和文論文誌D 編集委員 (2014年6月~2018年5月)
  • 日本生体医工学会 生体医用画像研究会 幹事(2013年10月~2018年3月)
  • Local Arrangement Committee Staff, 35th Annual International Conference of the IEEE EMBS 2013
  • 電子情報通信学会 医用画像研究会 専門委員(2013年5月~2015年4月)
  • Guest Editor, Special Section on Medical Imaging, IEICE Transactions on Information and Systems (April 2013)
  • 医用画像特集号(和文論文誌D) 特集編集委員会 (2013年4月) 編集幹事
  • Member of Steering Committee, International Forum on Medical Imaging in Asia 2011
  • 電子情報通信学会 医用画像研究会 幹事補佐 (2010年5月~2013年4月)

Funds

  • WPW症候群における副伝導路位置推定と治療戦略に関するシミュレーション研究
  • 日本学術振興会: 科学研究費 (基盤研究(C))
  • 研究期間: 2017年4月 – 2020年3月 代表者: 原口 亮
  • トポロジーに着目した心臓病理検体からの先天性心疾患計算解剖モデルの構築
  • 日本学術振興会: 新学術領域研究(研究領域提案型) 「医用画像に基づく計算解剖学の多元化と高度知能化診断・治療への展開」公募班
  • 研究期間: 2015年4月 – 2017年3月 代表者: 原口 亮
  • 厚生労働科学研究費補助金(厚生労働科学特別研究事業)「国立高度専門医療研究センター(ナショナルセンター)等において構築する疾患登録システム(患者レジストリ)を基盤とした、新たな治験・臨床研究の推進方策に関する研究」
  • 研究機関: 2015年9月 – 2016年3月 代表者: 武田 伸一
  • プルキンエ起源特発性不整脈の発生メカニズムに関するシミュレーション研究
  • 日本学術振興会: 科学研究費 (若手研究(B))
  • 研究期間: 2012年4月 – 2015年3月 代表者: 原口 亮

Non-Academic Activities